2月8日は、衆議院議員選挙の投票日でした。 小生は市の職員として、朝の6時半から夜の20時まで、投票所にて市民の皆様の対応をさせていただきました。
朝一番から夜までの長丁場、さすがに少し身体には響きましたが、会場には常に真剣な空気が流れていました。 こうして緊張感を持って現場で汗を流すことで、微力ながらも国政の一端を支えるお手伝いができたこと、とても嬉しく思っています。
心地よい疲れとともに、この一票一票が日本の良い未来に繋がることを願っています。
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昨日の衆議院選挙は、自民党が圧倒的多数を確保し、政権基盤を大幅に強化する結果となりました。勝因は高市早苗首相の分かり易い演説・強い意志表明と人気だったと思います。一方、中道改革連合は総てが中途半端に終わり、有権者の心に刺さるものがなかったことが大惨敗の原因だと思います。特に野田代表の演説にはガッカリでした!
逆に参政党とチームみらいの代表の主張は、有権者の心に刺さるものが合って、大躍進…新興勢力の存在感を拡大しました。
昨日は、朝の6時半から夜の20時まで、投票所の対応 お疲れさまでした!
その現場に立ち会われたこと自体が、まさに “ささやかな貢献” ではなく、民主主義の根っこを支える大切な役割だと感じました。
結果がどうであれ、こうした一日一日の積み重ねが、未来の日本を少しずつ形づくっていくのだと思います。