8月18日(火)、朝8時15分、山梨大学医学部付属病院に向かって、車で出発します。
3月末に実施した大月市立中央病院での健康診断で血便が見つかり、その後内視鏡検査で腫瘍が見つかりました。
普通はその場で摘出手術をするそうですが、大きめだったため、後日の主治医に判断が委ねられました。
その結果、専門医の院長に判断が委ねられ、院長も大きめのため、山梨大学病院での治療に委ねました。小生は、適切な判断だと納得しました。
その後、山梨大学病院での内視鏡検査を実施しましたが、腫瘍らしきものは見つかっておりません。
今回は、腫瘍の検査と合わせて、摘出手術としては難度の高い手術を想定した入院となります。
3月末から8月に至るまで、家族や周りの皆様にモヤモヤさせてしまいましたが、ここでやっと解決できると思っています。
手術は19日に実施予定ですが、何事もないことを祈りかがら、のぞみます。

腫瘍が見つかってから、モヤモヤも積み重なって…だいぶ時間が経ちましたが、いよいよその解決に向けて摘出手術ですね!
小生も何事もなく終了することを祈っています。